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  • matsumoto152

機械式駐車場にEV充電器導入したいオーナー必見

更新日:2021年7月27日

致します。様々なタイプの駐車場にE V充電器取り付け可能!!


環境省のE V自動車補助金を使い充電ステーションとE V車両をお得に導入しませんか?


①補助対象

  車、プラグインハイブリッド車、燃料電池自動車の購入費の一部

     ※1事業所あたり上限10台

  (Ⅱ)充放電設備/外部給電器の購入費・工事費の一部(オプション)

②補助対象者

 家庭や事業所等における「再エネ100%電力調達」及び「モニター制度」(3.1(2)参照)の要件に適合することを前提に、「電気自動車、プラグインハイブリッド車、燃料電池自動車」を購入する個人、民間事業者(中小企業)及び地方公共団体等。

③補助対象車両・設備等

車種・グレード、設備毎については、センターのホームページで公表しており、随時更新されます。

・電気自動車は上限80万円、プラグインハイブリッド車は上限40万円、

燃料電池自動車は上限250万円

・充放電設備の設備費は1/2補助の上限75万円、

工事費は定額補助で上限40万円(個人)又は上限95万円(法人等)

・外部給電器の設備費は1/3補助の上限50万円

④補助対象の期間

・令和2年12月21日以降に新車新規登録(登録車)または新車新規検査届出(軽自動車)をされた自動車が対象となります。

・「再エネ100%電力調達」については、補助金申請時に3.1(1)②に記載のいずれかの手法で調達していれば、既に調達できている方やこれから申請までに調達される方、いずれも対象となります。

す。

E V自動車整備・モニター制度を活用

 補助金を活用される方には、電気自動車・燃料電池自動車等や再エネ100%電力調達の実態調査をしており環境省が指定する方法(webシステムへの入力等)で毎月の消費電力量、電気自動車等の走行距離に関する情報などを報告)及びアンケート調査やPR活動などに、モニターとして参画する事もできるそうです。

モニター制度への参画は、補助対象の要件となるため申請次第では新しい車にお得に乗れる可能性もあります。


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